体験談

体験談

左右差もなくなったので、受けてよかったです

二重術・目頭切開・涙袋 二重 20代 / 女性
施術内容
二重術(埋没法)
20代
 / 女性

右目はもともと二重でしたが、左目が日によって二重になるときとならないときがありました。また、右目は左目に比べて二重幅が狭く、左右差があり、ホームページが分かりやすかった聖心美容クリニックを予約しました。
まず、どのラインで二重の幅をつくるかシミュレーションをしてもらいました。先生に、左目の二重の幅が気に入っていることを伝えると、「左目は今の二重の幅を安定させるために1点、右目は左目に合わせて二重の幅を広げるために2点留めましょう」と説明を受けました。症例写真を見せてもらい、仕上がりがすごくきれいだったので、こちらで受けることを決めました。手術直後の症例写真も、想像より腫れが少なくて驚きました。

初めての手術で色々と不安でしたが、手術中は先生やスタッフさんが何度も声をかけてくださいました。麻酔の注射はチクッとしましたが、あっという間でした。4箇所くらい麻酔をされたと思います。手術中は触られたり引っ張られる感覚はありますが、痛みは全くありませんでした。
見せていただいた症例写真の患者さんは手術直後もほとんど腫れていませんでしたが、私の場合はやや腫れが目立ちました。二重の幅を広くとると腫れも大きく出やすいと説明を受けていたので、数日休みを取ってゆっくり過ごしました。眼鏡をかけると、フチで腫れている部分がカモフラージュでき重宝しました。
2週間くらいで希望の幅に近付き左右差もなくなりました。目をつぶっても針穴もわからないし、周囲にもばれていないと思います。受けてよかったと満足しています。

人間の顔は得てして左右非対称であることが多く、二重のラインについても同様のことがいえます。この患者様は左目のラインが不安定でご相談にいらっしゃいました。せっかくなので、左右どちらもシミュレーションし直し、バランスよく理想の二重ラインをつくることにしました。
二重のライン幅が少し変わるだけで目元の印象は異なりますし、患者様からミリ単位でのデザインご要望をいただくことも多々あります。医師の手技が求められる二重術ですが、当院では経験を重ねた医師が、幅広い術式で患者様に合う二重術をご提案しています。私自身も埋没法の体験者ですし、カウンセリングでは自分の体験談も交えてお話ししています。お気軽にご相談ください。

西田 真 医師
広島・福岡院 副院長
西田 真 医師