症例写真

症例写真

傷痕もずいぶん目立ちにくくなり、辺縁にノッチ形成を 認めずきれいです

小顔に整形 ピアス 修正 30代 / 女性
施術内容
ピアス穴閉じ修正

30代女性

ピアスによりほぼ耳垂裂の状態をきたしています。
すでに辺縁にノッチができており単純にくり抜くと、
またノッチができてしまいますので、切除デザインを工夫しました。

症例写真 術前 ピアス穴閉じ修正
Before
症例写真 術後 ピアス穴閉じ修正
術後2年半
傷痕もずいぶん目立ちにくくなり、辺縁にノッチ形成を
認めずきれいです。
中辻 隆徳 医師
広島院 院長
中辻 隆徳 医師
術式の概要 局所麻酔下にピアス穴部分を紡錘形や楔状にデザインし 皮膚全層切除を行い、5-0吸収糸、7-0非吸収糸にて縫合閉鎖。 通常、術後1週間で抜糸を行う。
リスク・副作用 傷痕、傷痕の赤み、肥厚性瘢痕、感染、腫れ、皮下出血斑、血腫など。
費用 創部の大きさに応じて

「ピアス(立ち耳修正・ピアス)」を
もっと知りたい方はこちら